
ちなみに昨年のはコチラ。
雨上がりの通り抜けやったけども
あの光のトンネルは不思議と暖かい。
周りの人達も皆がいい顔をしている。
毎年少しずつデザインは変化していますが
それと共に規模も縮小している気もする。
先日書いたけれども来年以降の開催はどうなるのか。
会場を歩いているとあちこちで募金を呼びかけてた。
どれだけ効果があるのかは終わってみないと分からない。
神戸新聞に出ていた記事で
ルミナリエの意義は
「震災」と「観光」で二分。
それはそれでいいと思う。
続ける事に意義ってのはある。
もちろん続けるには運営費は必要。
それを企業に頼るのではなく、
神戸市が率先してやって欲しい。
その為の税金なら喜んで払うのは私だけ?
来年もルミナリエが見られるように
ちゃんと私も募金して来ました。
カワイイお姉ちゃんの募金箱にね。
(↑それぐらい選んでもバチは当たらんよね)
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