2007年12月28日

僧侶は修行あるのみなのか

この歳になって初めて知ること、まだまだある。


今日、お通夜に行ったんですが
初めて創価学会の式やった。


まず、受付が「一般・親族」「創価学会」に分かれてる。
そして、会場は一般的な祭壇やったけどもお経をあげるのは
袈裟を着たお坊さんではなく普通に喪服を着た人。
この人は一体誰なんやろう?


読経、焼香が終わり、その方が挨拶をされて言うには

「僧侶は葬儀を執り行う時間があるなら修行をすべし」

だとか。江戸時代まではそれが普通やったらしい。
と言うことは、学会に限らずどの葬儀でも当てはまる??




家に帰ると、嫁たちが忘年会をしていた。
もう食べ終わってたけども、私もそこに紛れた。

色々と職場の話をしているので愚痴かと思ったら
全然そんなのじゃなく面白い話ばかりやった。
聞いてて楽しかったからおかげで話に参加出来た。
皆さんいい人ばかりで、うちの嫁は幸せもんやね。
これからも宜しくお願い致します。
posted by まさやん at 01:16| 兵庫 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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